フードプロネット FOOD Pro-Net 女性フードエキスパートがつくる食Web制作委員会 オプショナル試食会 しゅふ〜どネット 主婦 食 リサーチ オーガニックライフ pizzamania
トップページ > レシピマルシェ
FOOD PROFESSIONAL BRAINSTORMING

食のプロと考えると、
商品開発の次の一手が見えてくる。

企画が止まった時に必要なのは、情報を増やすことだけではなく、食の現場を知るプロの視点を加えること。女性フードコーディネーター4〜6名と一緒に、商品・食べ方・売り方・伝え方の可能性を広げます。

新商品開発食べ方提案販促・プロモーション来店者拡大
フードコーディネーターによるブレスト(座談会)
食Web制作委員会を見る ↗
IDEA × FOOD EXPERTS商品・食べ方・売り方・伝え方を一緒に考える
WHEN TO USE

「もう少し違う切り口がほしい」
そんな時に。

社内だけでは出にくい視点を、食の専門家の経験と生活者感覚で補います。企画の正解を決める場というより、可能性を広げ、次に検証すべき仮説をつくる場です。

01

新商品のアイデアが広がらない

素材・味・形・食べ方・シーンを変えながら発想を広げます。

02

生活者に響く食べ方を考えたい

家庭の調理実態や献立感覚を踏まえ、受け入れられる提案へ。

03

販促の切り口に迷っている

売場、SNS、レシピ、季節提案など、接点ごとの表現を検討します。

04

店舗やサービスを改善したい

商品・サービス・内装・集客まで、食体験全体からアイデアを出します。

プロ(食のトレンドの一歩先を行く)の女性フードコーディネーターを4〜6名集めて、貴社(食品・飲食店など)についてのアイデアフラッシュ(新商品開発のヒント・マーケティング活動のヒント・販促のヒント・来店者拡大のヒント)をご提供いたします。

TWO FORMATS

会議室でも、オンラインでも。
深さをつくる設計。

対面は「表情・調理・試食」を活かし、掲示板方式は「時間をかけた熟考」を活かします。課題に合わせて、食のプロの知見を引き出す方法を選べます。

「グルインルームや会議室でのブレスト」の特徴

(貴社の店舗でも、貴社のテストキッチンでも、フードコーディネーターと司会者を派遣して実施できます)
01
・対面ならではの細かいニュアンスが把握できるフードコーディネーターの表情や声などから細かいニュアンスが伝わります。
02
・その場で調理して試食しながらのブレストが可能貴社のテストキッチンや店舗内のキッチンにて、フードコーディネーターが実際に調理することも可能です(オプション)。

「インターネットグルイン(掲示板方式)での深い座談会」の特徴

(4〜6日間の長く、内容が深いグルインです)
01
・掲示板方式で1週間をかけた深いインタビューが可能毎日書き込むことにより、対象者に親近感が醸成される。1週間の中で、忘れていたことを思い出したり、熟考した意見が出てくることが多い。
02
・専任のモデレーターが1日3回(朝昼晩)巡回日記式の調査や放し飼い方式のネットグループインタビューとは異なり、 司会者がきめ細かな対応(突っ込みや回答漏れのチェツク)を行います。
03
・通常のグルインより遥かに深く大量の情報収集が可能通常のグルインに比べ、3〜5倍のテキスト量が得られ、多種多様な情報、驚きの情報に出会えます。
04
・クライアント様とライブで閲覧IDとPWを発行しますので、貴社とクライアント様がリアルタイムで座談会内容(WEB画面)を閲覧することが可能。
05
・フードコーディネーターの自宅キッチンでの調理も可能
USE CASES

フードコーディネーターによるブレスト(座談会)の活用例

商品そのものだけでなく、食べ方、売場、サービス、コミュニケーションまで。開発と販促を分断せず、一つの食体験として考えます。

A

・新メニューや新商品に関するアイデアの収集

新しい味・素材・形・食べ方の仮説を広げます。

B

・新メニュー・新商品の開発協力

アイデアを具体的なメニューや商品像へ近づけます。

C

・店舗の改善(商品・サービス・内装など)に関する意見やアイデア収集

店頭体験全体をフード視点から見直します。

D

・マーケティング活動(集客・プロモーションなど)に関する意見やアイデアの収集

買う理由・来る理由・話したくなる理由を検討します。

・
・
ROADMAP

新商品のマーケティング戦略開発 ロードマップ(案)

最初から答えを決めるのではなく、課題を整理し、プロの発想で仮説を増やし、検証すべき方向を絞っていく。商品開発とコミュニケーションをつなぐためのロードマップです。

PROCESS

新商品のマーケティング戦略開発 進め方ステップ(案)

プロの意見を集めるだけで終わらせず、企画チームが使える論点・仮説として整理して次のアクションにつなげます。

PHOTO INSIGHT DIARY RESEARCH

『フォトインサイト日記調査』の実施イメージ詳細

有名なドレッシング6ブランドの例です。 食生活の観察と課題解決のヒント抽出に最適なシステムです

実施イメージを見る ↗
夕食の食卓
使い方と理由を記録
一人ランチ
いつ・何に使うか
家族の食事
選ばれる理由を深掘り